アソシエイト
NLP的用語解説第2弾
プラクティショナー講座の席で、なぜ、矢沢はいつも一番前の席に座っているのでしょうか?
その答えは、近眼だから・・・
ではなく、鈴木信市先生の講義を「アソシエイト」した映像でしっかり自分の記憶に焼き付けるためでした。
後の席にいくほど、私の場合、「デソシエイト」的な記憶になってしまいそうな気がするんですね。
デソシエイトでは臨場感にかける。
そこで、いつも最前列に座っているわけです。
こんなことを発表してしまうと、来週の講義から、私の指定席を誰かに奪われてしまうのではなかろうか。
そんな不安がこみあげてきたので最後に一言。
NLPプラクティショナー認定講座に参加されている皆さん、私の席をとらないで~~。
| 固定リンク

















コメント